茂原の整体は「茂原しん整骨院」TV・メディアで紹介される技術力

膝

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • 骨に異常がないと言われたが・・・歩くと痛い
  • 骨は付いたけど・・・膝が曲がらない
  • 捻挫して湿布貰ったけど・・・これだ
  • 打撲したところ・・・いつになったら腫れがひくの?
  • 固定外れたけど・・・リハビリはしてくれ

 

 

交通事故での膝の骨折・脱臼・捻挫・打撲

交通事故では膝の怪我は多く診られる怪我の一つです。特に、バイク・自転車・歩行者と自動車の交通事故で発生する確率が高くなります。
車と車の交通事故でも追突した衝撃でブレーキを強制的に強く踏み込んでしまい捻ったり、ダッシュボードやハンドルにぶつけてしまい、発生する事もあります。

何の怪我、病気でもそうですが医療機関によって得意とする治療が違います。交通事故での膝の怪我と言っても骨折・脱臼・捻挫・打撲などがあり、治療時期や程度によっても整形外科さんで治療する事が良い事もあれば、整骨院で治療する事が最適な場合もあります。

しかし、それは患者さんには分からない事だと思います。全て、整形外科さんで治療する事が最適だと思っている事が多いようですが、治療時期、怪我の種類によっては整骨院を利用する方が良い場合もあります。
特にレントゲンで異常が診られない場合は半月板、十字靭帯、側副靭帯損傷の有無を確認しなければいけないのですが、すぐにMRI検査を行える医療機関は多くなく、そうなると、回復も遅れ、後遺症を残してしまう方も少なくありません。
また、骨折に関しても骨が付けば治療終了で、リハビリをしてくれない整形外科さん、整骨院もあるようですので、リハビリに力を入れている整形外科さん、整骨院を選択しなければ後遺症を残す可能性もあります。

1.膝の骨折

膝の骨折は膝を打ってしまった際に膝蓋骨が折れてしまう事が多いようです。
膝蓋骨とは膝のお皿の事です。あとは、大腿骨、脛骨の関節内骨折も起こり得ます。多くの場合は手術での治療となり、骨癒合後も関節の可動域に制限が出ることが多く、膝の骨折は後遺障害を残しやすい骨折になります。
骨癒合後のリハビリは長期化する為、患者さんは強い辛抱と努力が必要になります。

2.膝の脱臼

膝の脱臼の多くは膝蓋骨が外側に外れてしまって起こります。
膝蓋骨が一度脱臼すると反復性脱臼しやすくなり、後遺症を残します。脛骨が脱臼する事もありますが多くの場合は骨折を合併して手術を要します。脱臼整復後(外れた骨を入れる)は固定して骨の周りにある軟部組織の回復を待ってからリハビリを行ないます。

3.膝の捻挫

膝の捻挫はここでは、軽度の靭帯損傷として考えて書いてみたいと思います。
膝の捻挫はレントゲン検査で異常が無く、患者さんも治療する側も軽視して一般的な整骨院、整形外科さんは湿布のみの治療になってしまし、損傷した靭帯が回復せずに後遺症を残す事があります。捻挫と言っても靭帯を損傷しているので固定が必要になります。
そして、靭帯を早期回復させる物理療法、リハビリでの手技療法も後遺症を残さない為に必要になります。

4.膝の側副靭帯・十字靭帯・半月板損傷

 膝の内、外側副靭帯、十字靭帯、半月板損傷は捻挫とは分けて書いてみたいと思います。
これらの怪我はレントゲン検査では診断できず、MRI検査を行う必要があります。
靭帯が完全に切れたり、半月板の損傷度合いが大きければ手術適応となります。また、不幸の三徴候と言われる損傷の仕方で、内側側副靭帯、前十字靭帯、内側半月板を同時に損傷する事があり、予後が悪く後遺症を残す可能性が高くなります。
手術でも固定での治療でも、その後はリハビリを根気よく行はないと日常生活にも支障をきたす後遺症を残す事になります。

5.膝の打撲

  膝の打撲はバイク・歩行者・自転車の交通事故で多発します。
車同士の交通事故でもダッシュボードに打ち付けて発生する事があります。
レントゲンで異常が無い為に一般的な整骨院、整形外科では軽視しがちになるようですが、当院では初期治療を怠ると関節内の腫れが引かずに膝を付くと痛みが出る様な後遺症を残す事があるので、必ずRICE処置をする必要があると考えております。
RICE処置とは(R)安静 (I)アイシング (C)圧迫 (E)挙上を行います。急性期が過ぎた後からは関節の可動域や腫れを散らす為に物理療法、手技療法でのリハビリを必要とする事もあります。

 

 

膝の骨折についての考え方・治療法

交通事故で膝の骨折をした際にはその場で救急車で病院に運ばれる事がほとんどなので、運ばれた病院、整形外科さんで固定、手術などの治療をする事が最適な治療だと思います。
整骨院でも骨折の治療は出来ますが、レントゲン検査を行うことが出来ないので、最適とは言えません。しかし、骨が付いた後は整形外科さんと整骨院を併用通院してリハビリをする事をお勧めします。

何故ならば、リハビリは手を掛ける事と通院頻度が重要だからです。
一般的に整形外科さん、病院では受付時間が短く、リハビリの予約も取れにくいので、適切な通院回数をこなすことが困難になります。

当院は一般的な整骨院、整形外科さんと違い平日でも22時まで受付しており、待ち時間もないので通院しやすく適切な通院日数でリハビリを行えます。
また、リハビリと言っても一般的な整形外科さん、整骨院では電気を当てるだけ、温めるだけのリハビリになり、リハビリの効果が期待できません。

効果的なリハビリは人の手を掛ける運動療法を中心として行わなければなりません。
要するに骨が付くまでは整形外科さんで治療を行い、リハビリの段階になったら整骨院も併用通院する事が最良の膝の骨折の治療になります。

 

 

膝の脱臼についての考え方・治療法

交通事故で膝の脱臼をした際にはその場で救急車で病院に運ばれる事がほとんどなので、運ばれた病院、整形外科さんで整復(関節を入れる)固定、手術などの治療をする事が最適な治療だと思います。

整骨院でも脱臼の治療は出来ますが、骨折を合併している事もあり、レントゲン検査が必須ですのでレントゲン検査が行えない整骨院では最適とは言えません。
しかし、固定が外れた後は整形外科さんと整骨院を併用通院してリハビリをする事をお勧めします。

何故ならば、リハビリは手を掛ける事と通院頻度が重要だからです。受付時間が短く、リハビリの予約も取れにくいと、適切な通院回数をこなせません。
また、リハビリと言っても電気を当てるだけ、温めるだけではリハビリとしては不十分なので効果が期待できません。

効果的なリハビリは人の手を掛ける運動療法を中心として行わなければなりません。
特に膝蓋骨の脱臼は癖になりやすいので膝の内側の筋肉を鍛える必要があります。
要するに、固定が外れるまでは整形外科さんで治療を行い、リハビリの段階になったら整骨院も併用通院する事が最適な膝の脱臼の治療になります。

 

 

膝の捻挫についての考え方・治療法

ここでの膝の捻挫は軽度の靭帯損傷、関節包損傷として考えて述べてみたいと思います。
膝の捻挫は骨に異常が無い為に患者さんも、治療する側も軽視する事が多いようですが、
靭帯を損傷して炎症を起こしているので適切な治療が必要になります。

一般的な整骨院整形外科さんではレントゲンで異常が無いと固定してくれる事が少なく、靭帯が伸びたままになり、関節がゆるくなり捻挫しやす膝となってしまいます。
当院では後遺症なく治す為に損傷度合い、部位によって初期の段階では固定や物理療法を行い、固定除去後は運動療法を中心に治療します。

 

 

膝の半月板損傷・側副靭帯損傷・十字靭帯損傷についての考え方・治療法

膝の半月板損傷、内・外側側副靭帯・十字靭帯がMRI検査等で明らかに損傷している場合は手術が必要となる場合が多くなります。当院では手術という治療法の選択肢はないので専門病院での治療が最適です。
手術にしても、保存療法の固定にしても患部が安定してきたら、リハビリが始まります。当院では膝の機能を回復させるのにはこのリハビリが重要だと考えております。

一般的な整形外科さんでは受付時間が短く、リハビリの予約を取るのも大変な為、適切なリハビリ回数をこなせないようです。また、電気当てて、温めて、筋トレする位のリハビリが多く膝の機能を取り戻すリハビリとしては不十分な事が多いようです。

当院では平日22時まで受付しており、待ち時間も無い為に通院しやすく結果、適切なリハビリ回数をこなせるようになります。また、当院では世界の一流スポーツ選手が使う物療機器を取り揃えており、運動療法も手を掛けて行えるので他の病院、整骨院よりも優れたリハビリが出来ると自負しております。

 

 

膝の打撲についての考え方・治療法

膝の打撲に関しては一般的な整骨院、病院や整形外科さんでは湿布のみの治療になりやすいですが、打撲を軽く考えて湿布だけの治療になると関節内に腫れが残り、膝を曲げにくくなったり、膝を床などに着くと痛いなどの後遺症が残る可能性があります。
また、骨膜打撲の場合は刺激に対して骨膜が過敏になり、触ると痛いとういうような後遺障害を残す事もあります。

当院では打撲の場合でも甘く考えずに、急性外傷の基本であるRICE処置(ライス)を行ないます。RIDE処置とは<R>安静 <I>アイシング <C>圧迫 <E>挙上の略になります。
急性期が過ぎてから腫れを残さない様に物理療法を行ない、部位や損傷度合いによっては運動療法を交えたリハビリを行う必要もあると考えております。

 

膝の固定の種類

 <キャストライト固定>
キャストライト固定骨折や脱臼後、靭帯、半月板損傷の場合に使用する固定材です。
昔のギプスよりも軽くて、扱いやすいので現在ではギブスではなくキャストライトが主流になっています。
 <プライトン固定>
プライトン固定キャストライト程強い固定の要らない骨折や靭帯、半月板損傷、捻挫に使用する固定材です。
主に包帯とセットでシーネとして使用すので取り外しが可能になり、当院では最も使用頻度の高い固定材です。
 <包帯固定>
包帯固定プライトンを固定する際に使用したり、中程度の捻挫、に使用します。強い打撲の初期にも使用する事があります。
綿包帯、弾性包帯の2種類があり損傷度合い、部位、その他の固定材の組み合わせの有無で使い分けます。
 <テーピング固定>
テーピング固定軽度の捻挫、打撲の際に使用します。
当院のテープは防水加工になっているので、その他の素材と違い水に濡らせるののが利点です。リハビリ段階でのスポーツ復帰の際には重宝します。
 <サポーター>
サポーター軽度の捻挫や打撲の際に使用します。患者さん自身で脱着が簡単に行えるのが利点です。強度の固定後のステップアップとしての使う事もあります。

 

 

受傷直後の足の施術

(受傷直後)
受傷直後は膝の怪我の場合多くは固定が必要になります。
まずは、固定して患部を安定させる事によって炎症を抑え、損傷した組織を回復する事に努めます。
また、固定と同時に損傷部位、度合いに合わせて物理療法を行うと、回復が早くなります。この時期に運動療法やマッサージなどは禁忌です。
※下記の治療法を全て行うわけではありません。症状に合わせた組み合わせで治療します。
 (アイシング)
アイシング炎症を収めるのに基本的な治療になります。炎症を起こすと熱を発生させるので、患部を冷やす事は初期治療の中で最も重要になります。
 (超音波治療器)
超音波治療器日本ではプロスポーツ選手などの怪我の治療で使われる事が非常に多くて有名になった治療器ですが、物療治療器では世界で最も多く使われています。
治療効果は非常に高く、急性期モードや、慢性期モードなど様々な症例に対応する事が可能な治療器です。
治療効果のメカニズムとして、超音波治療器は患部に音圧作用、ジュール熱刺激を与える事により治癒促進、鎮痛効果、筋腱緊張緩和が期待できます。膝の怪我では炎症を抑える際に消炎鎮痛モードで行います。
 (微弱電流)
微弱電流炎症症状が強い患部や頭痛の症状に使用します。微弱電流は人が感じられない程度の弱い電流を流す事により、痛みの出ている患部の乱れた電流を正常化させて、痛みや炎症を治め、治癒を促進します。
頭痛の治療に対しても交感神経が興奮しているような状態の症状には高い治療効果を発揮します。
一流アスリートに重宝されている実績の高い治療器です。膝の怪我では炎症を抑えて組織の回復を早める為に使用する事があります。
 (干渉波)
干渉派当院では炎症症状が強くない患者さんに幅広く使用しています。
干渉波治療器は中周波という電気を干渉させる事により作られる電気刺激を患部に流す事により鎮痛効果、筋緊張緩和、治癒促進に効果があります。
低周波よりも皮膚抵抗が小さい為、身体の深部まで治療できるのも特徴です。 膝の怪我の治療では基本的な物理療法になります。

 

 

足の施術・リハビリ

炎症が治まり、損傷組織がある程度回復してきたら、次は膝の関節機能を取り戻す専門的な治療が必要な時期になります。
人それぞれ、損傷度合いや刺激などの反応の出方が違いますので、日々の様子を確認させて頂きながら、個々に合わせた治療アプローチが重要だと考えております。
下記の治療法の組み合わせて治療・リハビリを組み立てていきます。
※全て行うわけではありません。治療時間は5分~25分くらいが目安です。

(干渉波)
上記の記載通り
(微弱電流)
上記の記載通り
(超音波治療器)
上記の記載通り

(ES-530)
ES-530ハイ・ボルテージ、立体動態波、EMS、MCRなど9種類25パターンの組み合わせで損傷部位、程度、時期に合わせた治療を行うことが出来ます。オリンピック金メダリスト、メジャーリーガー、格闘技、柔道世界チャンピオンなどの超一流選手に使用されていて実績のある治療機です。
膝の怪我の物理療法では欠かせない治療機です。痛みや組織を回復させる早さが他の治療機とは段違いです。

(KYT)
KYT(ケン・ヤマモトテクニック)はケン・ヤマモト先生がメジャーリーガーや格闘技世界チャンピオン、オリンピック金メダリスト、プロサッカー選手などなど、多くの世界の超一流アスリートを治療してきた経験、実績から生まれた治療法です。
現在も世界中の超一流アスリート、VIPからのオファーが殺到しており世界中を飛び回っています。
また、世界中の医師や理学療法士、治療家にセミナーを行っているこの業界で世界で最も実績を残している先生です。
当院はケン・ヤマモト先生から直接指導を受けております。膝の怪我で固定をすると、膝の関節だけでなく関連する全ての関節の動き、反応が悪くなるために身体のトータル的なバランス、動きを取り戻す為に行う手技療法です。

(操体法)
操体法橋本敬三医師の考案した運動療法です。痛みやツッパリ感が無い方向に抵抗などを加えながら患者さん自身で身体を動かして頂き、痛み、ツッパリ感、ゆがみを取っていきます。
無痛で安心して行える運動療法なので急性期の症状からでも安心して行う事が出来ます。膝の怪我の固定除去後にリハビリとして行う事があります。
(関節モビリゼーション)
関節モビリゼーション関節モビリゼーションは欧米の徒手医学で研究、開発された治療法で、痛みや制限のある関節に対して細かな運動を繰り返して行わせる事によって関節可動域を向上させ、痛みを消失させる治療法です。
リハビリの際に一定の効果を発揮する為に世界中の治療家に使われている療法です。
膝の固定除去後のリハビリとしては必須の手技療法になります。
(MET)
METMET(マッスル・エナジー・テクニック)はレオン・チャイトウ医師が考案した治療法で筋肉の反射を使った治療になります。
緊張した筋肉に等尺性収縮(関節を動かさないで力を入れた状態)を行わせると反射的にその筋がリラックスした状態になり筋肉を弛めてくれます。
筋緊張の強い場合に高い効果を発揮します。膝の怪我の固定除去後のリハビリとしては必須の手技療法になります。
(トリガーポイント療法)
トリガーポイント治療アメリカのTravellとSimons氏によってトリガーポイント治療が世界中に広まり、日本でもペインクリニックの医師はトリガーポイントを重要視して治療を行っております。
トリガーポイントとは硬結した筋肉が筋膜を介して硬結部分だけでなく、関連部位にも痛みを引き起こします。
治療法としては原因であるトリガーポイントの筋肉の硬結を解します。
膝の怪我で固定をすると筋肉や腱にトリガーポイントを形成する場合があり、そうなると痛みを発生させる原因となります。
トリガーポイントを形成している場合には必須の手技療法になります。
(ASTR)
ASTR松本不二生医師考案の治療法でトリガーポイント治療に運動療法を加えて行います。
四肢のトリガーポイントには単純にトリガーポイント治療をするよりもASRT治療を行った方が即効性があります。
ただし、少し痛みを伴う治療法でもあります。
膝の固定除去後にトリガーポイントが形成されて、トリガーポイント治療でも治らない場合はこの手技療法を行います。
(PNF)
PNFアメリカで誕生した手技療法で反射を使った神経、筋肉、関節の機能を向上させる治療になります。
日本ではほとんどの理学療法士さんがリハビリで使う手法で、近年ではスポーツ選手の機能向上の為に使われる事が多くなりました。
膝の怪我の固定除去後の関節機能、神経伝達を回復させるには基本となるリハビリ法です。
(ブロック矯正)
ブロック矯正アメリカのカイロプラクティックテクニックの一種です。
ブロックを使いご自身の体重で骨盤や背骨のズレを取り除く治療法ですので危険性が無く急性期の方にも安心して行うことが出来ます。
膝の怪我で固定をすると股関節、骨盤のバランスを崩してしまう事がありその際に使用する手技療法になります。

 

 

当院が患者様に選ばれている理由

① 交通事故に関する知識、技術、経験が豊富である。
交通事故の怪我はレントゲン検査では異常が無かったり、分類通りの症状を呈する怪我ばかりではないので、非常に難しい診断・施術になります。
交通事故での怪我を施術する上で大切な事は交通事故の負傷、ケガ、痛みに関する医学的な知識、施術技術、そして何といっても経験が最も重要になります。
当院では毎月60名以上の交通事故で負傷された患者様の施術をさせて頂いており、全国の整骨院の中でも有数の施術実績数を誇っております。

② 平日22時まで受付、待ち時間が少ないので適切な通院回数で治療できる。
仕事などで遅くなる方は受付時間が早かったり、待ち時間が長いと定期的な通院が困難となってしまうようです。
茂原しん整骨院では平日22時まで受付しており、待ち時間もほとんどありませんので、交通事故で負傷された患者様が通院しやすい体制になっております。
交通事故による怪我は適切な施術回数を重ねないと治らないので通院しやすい環境にする事も施術の一環として考えております。

③ 駐車場が23台(ブックオフさんと共同)で買い物にも便利な立地
適切な通院回数が必要な交通事故の怪我は通院のしやすさも重要だと考えているので院の目の前に駐車場を23台用意しております。
また、アスモさんの近くにあるスーパーカスミさんの目の前で、買い物にも便利な立地なので患者様に好評を頂いております。
※ブックオフさんと共同駐車場

④ NPO法人千葉県交通事故相談センター付属の整骨院なので治療のみならず、交通事故の保険や示談などの賠償問題も弁護士に無料相談が出来る。
交通事故のお悩みは怪我の施術だけではありません。
保険屋さんとの交渉や休業損害、主婦手当、慰謝料などの賠償問題も頭を悩ます問題です。
心にストレスがたまっている状態では施術効果も半減してしまいます。
保険、賠償の問題にもお応えできるように弁護士、行政書士に無料相談をしていただき、心をスッキリして頂くことも施術の一環として考えております。

 

 

 

施術を受けられた
お客様の声 /

 

「電話をした時から、スタッフの方、先生の親切な対応にすごく安心しました。」

患者様の声をお聞かせください。
相手のセンターラインオーバーで、自車の前側に衝突という事故でした。首、腰、右足、右手首、の痛みなど複数の箇所に痛みがありました。初め痛みが強いのですぐ病院へかよっていました。ですが、病院では、痛み止めを出されるだけで痛いから通うものじゃないと、言われてしまいました。病院では正直、相手にされず不安でいっぱいでした。茂原しん整骨院では事故に詳しいと知りました。電話をした時から、スタッフの方、先生の親切な対応にすごく安心しました。自分の今の体の状態や、どう治療していくかなど、不安な事や、わからない事まで親身に詳しく教えていただけました。整骨院に通うごとに体の痛みが和らいでいくのがよくわかり、本当に気持ちが楽になりました。今では、すっかり良くなり、体の痛みもほとんどなくなりました。本当に感謝しかありません。もし、不安や、悩むことがあるならぜひ一度、こちらで相談、治療を受ける事をオススメしたいと思います。

( 中村瞬様 男性 32歳 睦沢町 運送業)

※効果には個人差があります

「安心して治療を受けることができました。」

交通事故で自転車に乗車中に自動車に衝突され、足首、ひざのじん帯そんしょうとももの打ぼく、首、背中の痛みがありました。勤務先の関係で帰宅時間が遅いため、夜遅くまで治療してもらえる所をインターネットで検索し、茂原しん整骨院を見つけました。保険の対応の方法やけがの治療法、整形外科では教えてもらえなかった自分で行なうストレッチなどを詳しく説明してもらうことができ、安心して治療を受けることができました。おかげさまで痛みは徐々に軽くなり、日常生活を普通におくることができるまでに回復できました。終了間近の時間でも笑顔で対応していただくことができたので、治療をきちんと受け続けることができ、ここまで回復できたのだと思います。交通事故にあった場合には信頼できる所で長く治療を受けられることが大切だと思うので、こちらで治療を受けることをおすすめしたいと思います。

スタッフからの一言

お褒めの言葉、たいへんうれしく思います。交通事故の強い衝撃での負傷は回復するのに時間を要するので、受付時間やスタッフの対応など、通院しやすい環境に整える事も施術の一環と当院では考えております。Y・Kさんが諦めず、こちらの通院指導を守ってくれたお蔭で回復できたのだと思います。また、何かありましたらお気軽にご相談ください。

(Y・K様 男性 42歳 茂原市 会社員)

※効果には個人差があります

「とても楽になりました。」

患者様の声をお聞かせください。
交通事故で追突され、膝の痛みがひどくてこの整骨院に来ました。以前かかっており親切にしてもらったのでまたここに来ました。事故の事、保険の事、症状の事、いろいろ教えてもらい、とても楽になりました。事故・保険などよく分からない方はここの整骨院をおすすめします。

スタッフからの一言

交通事故で膝にケガを負うことはよくあります。しかし病院に行っても「骨には異状はないね」と言われ、湿布程度の処置しかしてくれないとお困りの方は少なくありません。こういったケースは症状を長引かせてしまうこともあります。また、保険の事などで不安が大きいと施術に専念できない場合もあります。同様にお怪我や保険の事で不安に思う方がいれば参考にしてください。

(S・A様 男性 46才 長生村 建設業)

※効果には個人差があります

「痛いと思うことは全くなくなり感謝しています。」

患者様の声をお聞かせください
当初は交通事故により首・胸・膝に痛みがあり、保険の事もよくわかりませんでした。そこで交通事故での治療に関してインターネットで検索し、茂原しん整骨院を見つけました。いつ治るのか不安だったのですが、少しずつ首・胸・膝の痛みが和らいでいくのが分かりました。また夜遅くまで営業していることもあり、多忙な私でも定期的に通院することが出来て大変助かりました。実際に治療を受けて痛みは改善され今では痛いと思うことは全くなくなり本当に感謝しています。私と同じように交通事故にあわれた方にはぜひこちらで治療を受けることをお勧めしたいと思います。

スタッフからの一言

保険の事や診療時間に関しての不安を抱えて施術に専念する事ができずにいたようです。保険の事や身体に関することをアドバイスさせていただきしっかりと施術に専念していただきました。お仕事上遅い時間しか通院できなかったようですがその不安も解消され適切な治療ペースで通院していただくことで症状は改善されていきました。

(長谷川広樹様 男性 35才 長生郡長生村 会社員)

※効果には個人差があります

「交通事故での怪我【首・腰・足首・膝の痛み】」

来院当初はどういったお悩みをお持ちでしたか?
交通事故で首と腰、足首、ひざが毎日色々な痛みが出ていて、困っていました。朝ものすごく体が重かったです。天候でも左右されていました。

施術内容について感想をお聞かせください。
電気治療をしてから、足の筋肉と骨ばんをきょうせいして、首と肩を中心にマッサージもしていただきました。

施術結果はどうでしたか?具体的な変化や感想をおしえてください
初めの1ヵ月は治ってきているのに時間がかかっていたんですが、だんだんと痛みが1日痛くないからたまに調子が悪いに変わり 3ヵ月くらい経ったらかなり体が軽くなり、全く痛くなくなりました。

(T・Eさん 女性 市原市牛久)

※効果には個人差があります

 

 

MAPtel:0475473906ご予約・お問合せ

 

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